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「11文字の殺人」を見て

気づくのが遅くて半分からしか見れなかったのですが。


なんか私の知ってる推理系作品がいろいろとまざったような感覚がしたなぁ。
しかし、やっぱり東野さんの作品は良い終わり方をしないなぁ、べつに悪い意味じゃないけども。

22時の段階ではなんか某頭脳は大人な作品の漆黒の追跡者を想像されました。
主人公が変な推理するからーーー!

この作品誰が悪いのかいいのかわからないからな・・・。
なんか作品上の登場人物が「推理小説は善と悪がはっきりして良いな。」とか言ってたけども、
私にはなにが善悪なのかわからない・・・。
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