スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

【青緑t黒】リリカルヘリカルver.Ⅲ

プレイヤー
青の竜の巫女ユイ

スタートカード

復讐の魔人ウルティオー

青IG

レーザーサイス アヴィオール×4枚
ミラージュダガーベラトリクス×4枚
球場変形ラドン×4枚
猫の恩返し×2枚

緑IG
伝説の魔人 百騎兵×4枚
フィーユはいつも元気だぞっ!×2枚


殴打機械バッテリー×3枚
螺旋竜ヘリカルフォート×3枚
オリジナルXIII Type.IX“Rt23Ar”×3枚
オリジナルXIII Type.XI“Ze31Po”×2枚


戦闘屍鬼アサルトコープス×4枚
漆黒の魔人ニジェール×3枚


獣人ウェアフェレット×3枚
隠密鳥人ウェアクロウ×4枚
水竜の能力使いアッシュ×4枚


ユイちゃん可愛いよね!うん。
ユイちゃんが可愛くて出てからずっとヘリカルをメインにデッキ握ってます。

復讐の魔人ウルティオー
デッキにバニラを採用していないため相手のバニラを処理できないため山吹と採用を悩んだが、
リソブを重視することで常に相手より1c大きいカードを投げて処理をすることにしたためリソリンパーツを回収するためのウルティオーにした。

レーザーサイス アヴィオール×4枚
序盤は相手にIGさせないための優秀なバウンスアタッカー。
中盤以降はリソリンを発動させることによって相手にハンドを増やせないための疑似5000アタッカーになる青の優秀なIGカード。

ミラージュダガーベラトリクス×4枚
ヘリカルフォートでドローするカード、元気で置くカードの操作、IGを確定化させるなどいろんなことができる器用なカード。

球場変形ラドン×4枚
最初はシュラハトを採用していたが、ヘリカルだけではハンドが枯渇するときがあるため採用。

猫の恩返し×2枚
優秀なバウンス&ドローソース。

伝説の魔人 百騎兵×4枚
相手の効果持ち4コスを倒すためのカード。
緑でIG枠困ったら入れておくべきカード。
正直4枚では足りないと思っていた枠。

フィーユはいつも元気だぞっ!×2枚
優秀なリソブカード、ベラトリクスを使ったりとできるだけ序盤に打ちたい。
リソブできなければ4,5バニラが倒せないため先2でリソブカードを打つことはとても重要。

殴打機械バッテリー×3枚、漆黒の魔人ニジェール×3枚
バッテリーはⅨを最大限に生かすためのカード、Ⅸ以外にもアヴィ、恩返しを後半でも強いカードに変えてくれる。
バッテリーがいるおかげでⅨが相手リソ11で突破できなくできる(トラトロンがいない限り)
ニジェールは相手のコントロール殺せるカード兼PS囲まれた状態を返すためのカード。
バッテリーが1度リソに置いたらもう置く必要のないカードになるため採用枚数を3にしている。

戦闘屍鬼アサルトコープス×4枚、隠密鳥人ウェアクロウ×4枚
私が一番好きなリソリン。
ウェアクロウは先述言った通り重要なリソブするためのカード。
アサルトコープスはアッシュ、Ⅸをなんども投げて相手に重圧かけてカードを消費させる。
できるだけリソリンパーツを引くためにIGはアサルトコープスで回収する予定のカードで行う。

獣人ウェアフェレット×3枚
重要な4→6リソブするためのカード。
手札のカードを置けるためIGして回収したいカード落してからアサルトコープスで回収もできる。
手札が減るという弱点もあるがヘリカルフォートを採用しているため補完する。
ウェアフェレットの採用理由としてライバルとなるルリジッサ。
これは受け身の効果で無視される可能性や最悪アヴィオールでバウンスされるという弱点がある。
積極的にリソブしていきたいため受け身的なルリジッサよりこちらを採用した。
次にクラリセージ。
こちらもフェレットと同じく手札のカードを置けるカードでcip効果のためフェレットよりも確実効果を発動できる。
違いはパワー。
5500で殴ることにより自分は4→6の動き、相手は3cのカードで処理するためにはパンプorバーン持ちで殴らないといけない。一般的には4cで殴っていく必要がある。
相手に手札の中にある少しでも強いカードを引っ張り出してIGで倒されないためにフェレットを採用した。

螺旋竜ヘリカルフォート×3枚
主役。
元気、ウェアクロウ、フェレットを使いできるだけ最速6リソの時に出して手札を補充しながらアタッカー運用していく。
役割はもちろんリソリン集め、XIの効果利用のための弾補充である。
プレイヤーがユイちゃんのためヘリカルフォートの強みで真っ先に思いついたのが上記である。
似たような効果を持つリベルとの違いは効果の確実性である。
リベルは確かに優秀な効果であるがドローはエンドフェイズかつ確実にドローすることができるというわけではない。
ヘリカルフォートはリソースさえあれば確実に1枚以上のドローソースとメインフェイズに手札を増やすことができる点。
また対アクターレで考えてもリベルではコストが1大きいうえに対処できないがヘリカルならば同コストで対処しつつ倒した後にカードを引いていくことができる。
つよい、ユイちゃん可愛い!

オリジナルXIII Type.IX“Rt23Ar”×3枚
正直このカードを使ってみたかったって感もある。
青黒リソリンが揃いかつ、最速8コス時にPSにⅨを出した際の固さが異常でやめられない止まらない。
とりあえずこの構えで固めて相手を足止めしてからゆっくりとこっちの有利な盤面に組み立てていくのがこのデッキの動かし方。

オリジナルXIII Type.XI“Ze31Po”×2枚
デッキバウンスという最強の除去能力を持ったカード。
ヘリカルフォートとの相性が最高であり、デッキによってはほんとにこのカードで積む。
手札とリソがあれば自分のカードを戻してという無理やりな連撃も可能。

水竜の能力使いアッシュ×4枚
先出しのサイクロトロンやフロンを殺すためのカード。
攻め守りどちらにも使えるためアサルトコープスでの回収の筆頭。



勝率は割とよかった。
現在また調整中。
スポンサーサイト
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。